土浦つくば発、りんりんロードの名前が全国区に!

自転車活用推進議員連盟の総会が開かれました。つくば霞ヶ浦りんりんロードを日本一のサイクリングロードにすべく県議時代から取り組んできた青山にとって、昨年5月に自転車活用推進法が制定され、その基本計画を策定しているタイミングに衆議院議員として関われて幸せです。

4つの大きな目標(自転車交通の役割拡大による良好な都市環境の形成、サイクルスポーツの振興等による活力ある健康長寿社会の実現、サイクルツーリズムの推進による観光立国の実現、自転車事故のない安全で安心な社会の実現)と18の施策を明確にし必要な財政上の措置も行なって行くとのことです。

参考資料の中に、つくば霞ヶ浦りんりんロードの写真も載っています。
http://www.mlit.go.jp/road/ir/ir-council/bicycle-up/index.html


土浦駅にはサイクリングロードをサポートする施設、プレイアトレも先月末オープンしました。近々、宿泊施設もオープン予定で、土浦駅前の雰囲気が、またお洒落なものに変わりそうです。





  

桜まつり

先週末は地元各地で桜まつりでした。すでに葉桜になってしまっている場所も多かったですが、とても盛り上がっていました。 
桜まつりの合間で各地で国政報告会も行っております。国政報告会というとお堅いイメージですが雑談です。政治のことを身近に感じてもらえばと思います。 屋内、屋外問いません。4、5人でももちろんオッケーです。お声かけ頂ければ、国政報告へお邪魔致します。







  

新治学園義務教育学校が新たにスタート!

新治学園義務教育学校開校式と入学式が行われました。校歌はかぐら時代から応援している関 隆浩さんが作られたということです。
3月は廃校式への出席が続き、寂しさを覚えましたが、一方で、新しい学校がスタートします。式場には、入学する皆さんの期待と不安の入り交ざった緊張感と、心機一転のどこか清々しい空気が漂っていました。がんばれ!



  

桜、御座替祭、流鏑馬、美しい春

平日は、地元と国会を往復して、分刻みのスケジュールを過ごさせて頂いています。そのような中、いつのまにか満開の桜を目にするようになり、3月の最後の夜空は満月。今週は議事堂沿いの舗道の木も、みずみずしい新緑に変わり始めています。
さて、先週末は、筑波山神社春季御座替祭から流鏑馬、そして小美玉市の島田穣一市長の無投票当選、櫻神睦の六代目会長になられた同じ年の大塚会長の襲名祝賀会など、伝統行事に触れ、充実した素晴らしい週末でした。


  

祝! 茨城空港から台北へ、直通便

本日3月26日(月)から茨城空港と台北間で直通便が始まります。月、木の週2往復で、茨城発が15時、台北着17時30分。台北発9時30分、茨城着14時となります。
直通便就航のタイミングもあったので、青山は日華議員懇談会のメンバーに加わり、先週22日の議員総会に出席しました。日本と台湾は正式な国交関係がないため、超党派の日華議員懇談会は極めて重要な役割果たしております。茨城県議8年の強みもしっかり活かしていきます。


  

霞ヶ浦をもっと知ってもらおう!

週末は土浦青年会議所の3月例会。茨城が誇る天からの恵みである霞ヶ浦をもっともっと知ってみようということで、漁業とマリンスポーツという異なる視点でのパネルディスカッション。青山は関東地区宣言唱和を担当しています。


  

フラワーバレンタイン

2月14日は男性から女性に花束を贈るフラワーバレンタイン
この三連休にお花屋さんで花束を仕込んで水曜にお渡しするのはいかがでしょうか
写真は先週、イーアスで行われたフラワーバレンタインinつくばの様子です。
  

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プロフィール
青山大人

【略歴】


  • 1979年1月茨城県土浦市生まれ

  • 荒川沖小学校、土浦第三中学校(陸上部主将)、県立土浦第一高校卒業(平9/第49回卒)

  • 慶應義塾大学経済学部卒業

  • 2006年27歳で茨城県議会議員初当選(10,905票、当時全国最年少の都道府県議会議員)

  • 2010年、茨城県議会議員2期目当選(13,290票・31歳)

  • 2014年、第47回衆議院議員総選挙において85,120票を獲得するが茨城県第6区、比例北関東ブロックともに次点

  • 2017年、第48回衆議院議員総選挙において96,987票を獲得するも茨城県第6区で次点、しかし比例北関東ブロックで当選

  • 第21回日米青年政治指導者交流プログラム日本代表

  • 土浦消防団第27分団員(平成20・21・23・25年度操法大会出場)


  • 【座右の銘】


    • 人事を尽くして天命を待つ

    【愛読書】


    • 吉川英治
      「三国志」

    • 司馬遼太郎
      「坂の上の雲」